中学校の芸術鑑賞会で落語寄席

中学校の芸術鑑賞会で「初めての古典落語・いろは寄席」を公演。
桂福丸さんにわかりやすい英語落語を一席、桂鯛蔵さんに上方落語一席。
そして、キタノ大地さんのマジック、お囃子体験と落語寄席を見て楽しんでいただきました。

中学校の芸術鑑賞会 落語寄席 いろは寄席 桂鯛蔵さん

出囃子の紹介と,落語体験
中学校の芸術鑑賞会 落語寄席 いろは寄席

中学校の芸術鑑賞会 落語寄席 お囃子体験

>>> 初めての古典落語・いろは寄席

小学校の芸術鑑賞会で落語会

小学校の芸術鑑賞会で落語寄席をしました。
上方落語の方お二人と紙切り屋マーキィとで「いろは寄席」。
まずは、落語の紹介から始まります。扇子や手ぬぐいの使い方の後、観客全員でうどんのすすり方をやってみます。
代表で生徒さんに高座の上でしてもらいます。緊張しながらじょうずにうどんを食べました。

 

落語 小学校 学校寄席 芸術鑑賞会

小学校 芸術鑑賞会 落語体験

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紙切り 小学校 落語寄席 芸術鑑賞会

高等学校の芸術鑑賞会で落語会

落語の芸術鑑賞会が高等学校でありました。
いろは寄席と銘打って、初めての落語を見る生徒さんに向けに落語の説明、高座に上がってもらい、実演体験もあります。
落語は、上方落語二席と色物として紙切りを間にはさんで楽しんでもらいました。

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芸術鑑賞会での落語会、紙切り

芸術鑑賞会での落語会がありました。兵庫県の中学校で「いろは寄席」。色物で、紙切りをした紙切り屋マーキィさんが、体育館の舞台袖で紙切りを披露してくれました。

小学校PTAで落語会

小学校公の授業参観日に落語会がありました。
「いろは寄席」の名前ではじめて落語を聞く子どもにわかりやすいスタイルで寄席をしています。
上方落語家の林家染太さんと笑福亭智之介、紙切り芸の紙切り屋マーキィが出演。わかりやすい落語教室や南京玉すだれの実演参加ともりだくさん。PTAの方もたくさん来られて、小規模校にもかかわらずにぎやかな寄席となりました。

小学校公PTAで落語会 いろは寄席
林家染太 さんと笑福亭智之介さんの上方落語
小学校公PTAで落語会 いろは寄席
林家染太さんによる、落語体験
小学校公PTAで落語会 いろは寄席
お客さんも参加して、南京玉すだれ
小学校公PTAで落語会 いろは寄席
創作紙切り芸・紙切り屋マーキィ

高等学校の芸術鑑賞会 落語寄席

上方の落語家と江戸の色物さんとが合わさった落語寄席。
高校生のみなさんに「いろは寄席」のタイトルで、古典落語を堪能してもらいました。
上方落語家の林家染二さんに、古典落語、怪談「皿屋敷」。
お題をききながらその場手切っていく、紙切りの林家二楽さん。
公演した地元で10年あまり大道芸フェスに参加しているパントマイムの山本光洋さん。
英語落語のダイアン吉日さん。

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中学校の芸術鑑賞会 落語・いろは寄席

大阪府内の中学校で芸術鑑賞会。落語寄席「いろは寄席」の公演です。
今回は、英語落語のダイアン吉日さんと、上方落語協会の桂文福さん、色物に太神楽曲芸が入ります。お弟子さんも加わってにぎやかな寄席となりました。
寄席の最後には、生徒さんによる落語体験。高座に上がってもらい、落語のしぐさと小咄を演じてもらいました。

 

 
 

いろは寄席-英語落語 宮崎市の高等学校芸術鑑賞会

宮崎市内の高等学校の芸術鑑賞会。
新型インフルエンザが流行っていて、観客席全員白いマスクでした。マスクをしていると笑いにくいと思われましたが、心配はよそににぎやかに笑いがおこり盛り上がりました。休憩無しで体育館の床に座ったままでしたが、最後まで楽しんでもらえたようです。
公演している側としては、800人の”どよめき”がピッタリと合っているのが面白かったです。
 
 

芸術鑑賞会 中学校で落語寄席



大阪市内の中学校の芸術鑑賞会で、落語の「いろは寄席」の公演をしました。
出演は、英語落語家のダイアン吉日、上方落語家の桂かい枝さん、太神楽曲芸の豊来家一輝さん。
桂かい枝さんは、古典落語一席以外にも「落語のいろは」で落語入門を語り、公演の最後に生徒を高座に上げての落語体験教室。
かい枝さんがあいの手を入れながら、うどんを食べる場面を堂々と落語風に演じて大爆笑です。


中学校の芸術鑑賞会で、落語寄席

中学校の芸施術鑑賞会で「いろは寄席」の公演。

数年前にも同じ学校で同じホールで英語落語を公演しています。そのときは桂かい枝さんや桂あさ吉さんに登場していただきました。
今回は、ダイアン吉日の英語落語と色物、ちよっと趣向の変わった落語の組み合わせです。
午前中の合唱コンクールや展示会ですっかり開放気味の生徒さんで満席。ダイアン吉日の登場から、笑いがおこります。英語落語で「ワンダフル・ジャパン」を聞いてもらいました。 色物は独楽曲芸の池田たかしさん 林家笑丸さんが「ほうじ茶」で多彩な芸を見せてくれます。

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京都の中学校で、落語寄席の芸術鑑賞会

中学校の芸施術鑑賞会で「いろは寄席」の公演。
数年前にも同じ学校で同じホールで英語落語を公演しています。そのときは桂かい枝さんや桂あさ吉さんに落語をしていただきました。
今回は、ダイアン吉日の英語落語と色物、ちよっと趣向の変わった落語の組み合わせです。午前中の合唱コンクールや展示会ですっかり開放気味の生徒さんで会場満席。
ダイアン吉日の登場から、笑いがおこります。
色物で登場の池田たかしさんは、「独楽」を使った曲芸を披露。江戸時代に薬の販売に客寄席で見せていたのが独楽曲芸だったそうです。
林家笑丸さんが「ほうじ茶」で多彩な特技をみせてくれました。
宇治田原町は宇治茶の産地と噺にびったり。若旦那の所にやってきた太鼓持ちが「アラジンの魔法のランプ」よろしくお茶を焙じると、ゆうががままの芸をする者が現れます。でてきた者は、うしろ紙切りる芸人、ウクレレ漫談する芸人、南京玉すだれの芸人・・・、最後に落語家が登場です。

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落語寄席 高等学校の芸術鑑賞会

初めて生で落語を見るための方に、親しみやすいプログラムで寄席をしています。
今回の「いろは寄席」は、高等学校の芸術鑑賞会でしていますが、先生の要望もありいつもより幅のひろい内容となりました。特に関西では珍しい「紙切り」を林家二楽さんにしていただきました。
高校生のリクエストにその場で応え、切っている間中おしゃべりをつづけて、1枚の切り絵を仕上げます。会場が大ホールなので、。
関西で大活躍するパントマイマーいいむろなおきが、次々と生徒を舞台に上げての熱演。ノリのいい生徒さんばかりで、会場は大爆笑。
英語落語を聞いてもらった後に、ダイアン吉日が日本で実際に体験したできごとをおもしろく語ります。

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いろは寄席-英語落語 高等学校芸術鑑賞会

兵庫県三田市の高等学校で、落語寄席「いろは寄席」の芸術鑑賞会。
大ホール一杯の生徒さんたちに英語落語、太神楽、古典落語を聞いて頂きました。
豊来家一輝さんによる太神楽曲芸。本物の土瓶を口にくわえたばちで軽々と操ります。
落語を世界に広めるために数ヶ月にわたり全米公演して帰国後2日目の高座でした。古典落語とあわせて、海外での体験、文化の違いを楽しく語ります。
生徒さんに舞台に上がってもらい、即席で落語をしてもらいます。桂かい枝さんの手引きで、うどんを食べてもらいました。

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いろは寄席 芸術鑑賞会

大阪の中学校で、芸術鑑賞会「いろは寄席」をしました。
オーストラリアからの留学生も一緒に鑑賞ができるということで、ダイアン吉日の英語落語と太神楽曲芸、パントマイムという組み合わせでいろは寄席をしました。
パントマイムの本多愛也さん。おもしろマイムの後に、留学生も加わって輪投げキャッチに挑戦。
太神楽(だいかぐら)曲芸師・豊来家一輝さん。口にくわえた棒の上に本物の土瓶をのせて、クルクルまわします。

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いろは寄席-英語落語 高等学校芸術鑑賞会

兵庫県の高等学校で、「英語 de 落語」の公演がありました。
学校の創立・周年行事とあわせた芸術鑑賞会として行われました。
寄席の雰囲気の中で落語を聞いてもらいたいために、寄席舞台を設営し、音響・照明も仕込みます。
今回は、上方落語で大活躍中の林家染二さんに出演して頂きました。始めての落語を聞く高校生たちに、わかりやすく、落語のいろはから話しがはじまり、続いて言葉の行き違いから起こる失敗を描いた「手水廻し」を一席。
染二さんの熱演に高校生たちにも大受けです。聞く方が心配して、ドキドキする英語落語。でもダイアン吉日のスマイルにつられて、すーっと話しに入っていけます。英語だというのを忘れて大爆笑です。
お囃子の紹介では、鳴物・笛の笑福亭松五さん、寄席三味線方の吉川絹代さんにも舞台にでていただき、「はめもの」の演奏などや生徒にその場で演奏と落語のものまねをしてもらいました。
にぎやかに太神楽曲芸を演じるのは、9月にニューヨーク公演を成功させた豊来家玉之助さん。技の間のとぼけた語りが生徒たちに人気です。

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高等学校の芸術鑑賞会 英語 de 落語

急に肌寒くなった11月に兵庫県の高等学校で、落語会を開きました。
芸術鑑賞会の一環で、開校記念式典に合わせた催しです。
今回は、ダイアン吉日と林家染二さんに来て頂き、英語落語と日本語落語一席づつしてもらいました。落語の後に、邦楽器を紹介するお囃子さんたちの出番。林家染二さんが次々と笛や太鼓の使い方を紹介します。
生徒会長たちに舞台に上がってもらい、即席で挑戦。
最近、ニューヨーク公演でも好評だった豊来家玉之助さんは、太神楽を。体育館の高さを活かし客席に降りて大技を披露。

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高等学校の鑑賞会で英語落語

京都の女子高校で英語落語会。由緒ある講堂が一杯です。文化祭行事にあわせた芸術鑑賞会です。

いつものと趣向が違いまして、東京から「紙切り」の林家今丸さんに来て頂きました。生徒からお題をいただきながら、その場で紙切りをしていきます。

特別に参加して頂いた先生の似顔絵紙切り。先生にあわせてしゃれた絵柄に仕上げています。

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