高等学校の芸術鑑賞会で落語会

落語の芸術鑑賞会が高等学校でありました。
いろは寄席と銘打って、初めての落語を見る生徒さんに向けに落語の説明、高座に上がってもらい、実演体験もあります。
落語は、上方落語二席と色物として紙切りを間にはさんで楽しんでもらいました。

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高等学校の芸術鑑賞、和太鼓コンサート

京都の高等学校で芸術鑑賞会。
OTO座による、迫力の和太鼓演奏です。

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高等学校の芸術鑑賞会 落語寄席

上方の落語家と江戸の色物さんとが合わさった落語寄席。
高校生のみなさんに「いろは寄席」のタイトルで、古典落語を堪能してもらいました。
上方落語家の林家染二さんに、古典落語、怪談「皿屋敷」。
お題をききながらその場手切っていく、紙切りの林家二楽さん。
公演した地元で10年あまり大道芸フェスに参加しているパントマイムの山本光洋さん。
英語落語のダイアン吉日さん。

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パントマイム 高等学校の文化祭

来年の春に閉校になるので、今回の文化祭が最後になるという宮城県石巻市の高等学校でパントマイムの公演。
いいむろなおきさんのパントマムで楽しい一時を持ってもらえたようです。
(写真は、学校の先生が撮られたものです。)
 

いろは寄席-英語落語 宮崎市の高等学校芸術鑑賞会

宮崎市内の高等学校の芸術鑑賞会。
新型インフルエンザが流行っていて、観客席全員白いマスクでした。マスクをしていると笑いにくいと思われましたが、心配はよそににぎやかに笑いがおこり盛り上がりました。休憩無しで体育館の床に座ったままでしたが、最後まで楽しんでもらえたようです。
公演している側としては、800人の”どよめき”がピッタリと合っているのが面白かったです。
 
 

落語寄席 高等学校の芸術鑑賞会

初めて生で落語を見るための方に、親しみやすいプログラムで寄席をしています。
今回の「いろは寄席」は、高等学校の芸術鑑賞会でしていますが、先生の要望もありいつもより幅のひろい内容となりました。特に関西では珍しい「紙切り」を林家二楽さんにしていただきました。
高校生のリクエストにその場で応え、切っている間中おしゃべりをつづけて、1枚の切り絵を仕上げます。会場が大ホールなので、。
関西で大活躍するパントマイマーいいむろなおきが、次々と生徒を舞台に上げての熱演。ノリのいい生徒さんばかりで、会場は大爆笑。
英語落語を聞いてもらった後に、ダイアン吉日が日本で実際に体験したできごとをおもしろく語ります。

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いろは寄席-英語落語 高等学校芸術鑑賞会

兵庫県の高等学校で、「英語 de 落語」の公演がありました。
学校の創立・周年行事とあわせた芸術鑑賞会として行われました。
寄席の雰囲気の中で落語を聞いてもらいたいために、寄席舞台を設営し、音響・照明も仕込みます。
今回は、上方落語で大活躍中の林家染二さんに出演して頂きました。始めての落語を聞く高校生たちに、わかりやすく、落語のいろはから話しがはじまり、続いて言葉の行き違いから起こる失敗を描いた「手水廻し」を一席。
染二さんの熱演に高校生たちにも大受けです。聞く方が心配して、ドキドキする英語落語。でもダイアン吉日のスマイルにつられて、すーっと話しに入っていけます。英語だというのを忘れて大爆笑です。
お囃子の紹介では、鳴物・笛の笑福亭松五さん、寄席三味線方の吉川絹代さんにも舞台にでていただき、「はめもの」の演奏などや生徒にその場で演奏と落語のものまねをしてもらいました。
にぎやかに太神楽曲芸を演じるのは、9月にニューヨーク公演を成功させた豊来家玉之助さん。技の間のとぼけた語りが生徒たちに人気です。

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高等学校の芸術鑑賞会 英語 de 落語

急に肌寒くなった11月に兵庫県の高等学校で、落語会を開きました。
芸術鑑賞会の一環で、開校記念式典に合わせた催しです。
今回は、ダイアン吉日と林家染二さんに来て頂き、英語落語と日本語落語一席づつしてもらいました。落語の後に、邦楽器を紹介するお囃子さんたちの出番。林家染二さんが次々と笛や太鼓の使い方を紹介します。
生徒会長たちに舞台に上がってもらい、即席で挑戦。
最近、ニューヨーク公演でも好評だった豊来家玉之助さんは、太神楽を。体育館の高さを活かし客席に降りて大技を披露。

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高等学校 芸術鑑賞会でマイムボックス

神戸の高等学校の芸術鑑賞会として、パントマイム作品・マイムボックス〜おしゃべりなカラダ〜を公演。

会場は神戸文化ホールの中ホールです。
隣の大ホールでは歌舞伎の舞台仕込みで忙しそうですが、パントマイムはシンプルそのもの。必要な物はすべて観客のイマジネーションの中に創り出します。
約800人の高校生たちが、いいむろなおきさんたちの動き一つ一つにとてもいい間合いで反応してくれます。
1時間10分、無言で続く舞台を最後まで集中してみていただけました。 観客とぴったり呼吸が合う公演で、演じている側も気持ちの良い舞台になりました。

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高等学校の鑑賞会で英語落語

京都の女子高校で英語落語会。由緒ある講堂が一杯です。文化祭行事にあわせた芸術鑑賞会です。

いつものと趣向が違いまして、東京から「紙切り」の林家今丸さんに来て頂きました。生徒からお題をいただきながら、その場で紙切りをしていきます。

特別に参加して頂いた先生の似顔絵紙切り。先生にあわせてしゃれた絵柄に仕上げています。

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