珠ちゃんの街頭紙芝居


街頭紙芝居

昔懐かしい街頭紙芝居、昭和初期に街角で見た「紙芝居」をそのまま自転車にのせてやって来ます。その当時のオリジナルの紙芝居を口上もおかしく水飴を売りながら実演します。

南京玉すだれ、こままわし、皿回しなど伝統文化や伝承遊びを現代風にアレンジして子どもたちに伝えます。

珠ちゃんの明るいキャラクターで、子ども大人にも人気者です。もともとは保母さんから自分の子どもに聞かせるために始めた紙芝居でしたが、日本で唯一残る紙芝居の版元「三邑会」との出会いをきっかけに、今は公演のために日々全国を回っています。

地元の公園での公園や、地方、幼稚園、保育所、学校などでのたくさんの子どもたちと、紙芝居を演じ続けてきました。会場条件により、水飴などの駄菓子も出します。

子どもの頃に見た大人には懐かしく見てもらい、初めて見る子どには、珠ちゃんの見事な語りを楽しんでください。

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