中学校の芸術鑑賞会で落語寄席

中学校の芸術鑑賞会で「初めての古典落語・いろは寄席」を公演。
桂福丸さんにわかりやすい英語落語を一席、桂鯛蔵さんに上方落語一席。
そして、キタノ大地さんのマジック、お囃子体験と落語寄席を見て楽しんでいただきました。

中学校の芸術鑑賞会 落語寄席 いろは寄席 桂鯛蔵さん

出囃子の紹介と,落語体験
中学校の芸術鑑賞会 落語寄席 いろは寄席

中学校の芸術鑑賞会 落語寄席 お囃子体験

>>> 初めての古典落語・いろは寄席

高等学校の芸術鑑賞会 落語寄席

上方の落語家と江戸の色物さんとが合わさった落語寄席。
高校生のみなさんに「いろは寄席」のタイトルで、古典落語を堪能してもらいました。
上方落語家の林家染二さんに、古典落語、怪談「皿屋敷」。
お題をききながらその場手切っていく、紙切りの林家二楽さん。
公演した地元で10年あまり大道芸フェスに参加しているパントマイムの山本光洋さん。
英語落語のダイアン吉日さん。

IMG_6718_irohayose_100921_ 1.jpg

IMG_6745_irohayose_100921_ 3.jpg

IMG_6730_irohayose_100921_ 2.jpg

IMG_6704.jpg

英語落語 安城市の国際交流協会

3年ぶりに、愛知県安城市の国際交流協会に再びやってきました。

和気あいあいの協会のみなさん、スタッフワークも抜群です。楽しい一時、ありがとうございました。

IMG_0021_100313_anjo_ 1.jpg IMG_0041_100313_anjo_ 2.jpg IMG_0051_100313_anjo_ 3.jpg

安城市国際交流協会 ダイアン吉日の英語落語

安城市国際交流協会 ダイアン吉日の英語落語
安城市国際交流協会公演

安城市国際交流協会

開催日 2010年3月13日(土)

開場  午後1時

開催  午後1時30分

場所  安城市文化センター・大会議室

一般入場できます。

詳しくは、主催者のサイトでご確認下さい。

http://anjo-kokusai.jp/event/event.php

>>> ダイアン吉日の英語落語

中学校の芸術鑑賞会 落語・いろは寄席

大阪府内の中学校で芸術鑑賞会。落語寄席「いろは寄席」の公演です。
今回は、英語落語のダイアン吉日さんと、上方落語協会の桂文福さん、色物に太神楽曲芸が入ります。お弟子さんも加わってにぎやかな寄席となりました。
寄席の最後には、生徒さんによる落語体験。高座に上がってもらい、落語のしぐさと小咄を演じてもらいました。

 

 
 

英語落語 四日市のおやこ劇場

三重県の四日市市のおやこ劇場3つの合同で「ダイアン吉日の英語落語」の公演がありました。とってもとっても元気な子どもたちでしたね。
客席から小さな子がけたけたと楽しそうな笑う声がよーく聞こえてきました。ダイアン吉日も、1時間30分集中して話したようで、終わった後はびっしょり汗をかいてました。
みなさんの暖かいおもてなし、ありがとうございました。

 

主催 : 四日市・子ども文化NET
   ・NPO体験ひろばこどもスペース四日市
   ・四日市まんなか子ども劇場
   ・子育ち広場∴ドロップin

英語落語 大学オープンキャンパス

大学のオープンキャンパスの催しで、二週続けて公演。神戸港が一望できる六甲山の麓にある女子大学です。


階段教室が高座に模様替え。来春、大学を目指している高校生、スタッフの大学生たちも一緒に楽しんでいただきました。

中学校の芸術鑑賞会で、落語寄席

中学校の芸施術鑑賞会で「いろは寄席」の公演。

数年前にも同じ学校で同じホールで英語落語を公演しています。そのときは桂かい枝さんや桂あさ吉さんに登場していただきました。
今回は、ダイアン吉日の英語落語と色物、ちよっと趣向の変わった落語の組み合わせです。
午前中の合唱コンクールや展示会ですっかり開放気味の生徒さんで満席。ダイアン吉日の登場から、笑いがおこります。英語落語で「ワンダフル・ジャパン」を聞いてもらいました。 色物は独楽曲芸の池田たかしさん 林家笑丸さんが「ほうじ茶」で多彩な芸を見せてくれます。

081024_ikoukan_a_diane 081024_ikoukan_b_diane 081024_ikoukan_d_ekeda 081024_ikoukan_c_emimaru

京都の中学校で、落語寄席の芸術鑑賞会

中学校の芸施術鑑賞会で「いろは寄席」の公演。
数年前にも同じ学校で同じホールで英語落語を公演しています。そのときは桂かい枝さんや桂あさ吉さんに落語をしていただきました。
今回は、ダイアン吉日の英語落語と色物、ちよっと趣向の変わった落語の組み合わせです。午前中の合唱コンクールや展示会ですっかり開放気味の生徒さんで会場満席。
ダイアン吉日の登場から、笑いがおこります。
色物で登場の池田たかしさんは、「独楽」を使った曲芸を披露。江戸時代に薬の販売に客寄席で見せていたのが独楽曲芸だったそうです。
林家笑丸さんが「ほうじ茶」で多彩な特技をみせてくれました。
宇治田原町は宇治茶の産地と噺にびったり。若旦那の所にやってきた太鼓持ちが「アラジンの魔法のランプ」よろしくお茶を焙じると、ゆうががままの芸をする者が現れます。でてきた者は、うしろ紙切りる芸人、ウクレレ漫談する芸人、南京玉すだれの芸人・・・、最後に落語家が登場です。

081024_ikoukan_diane_b 081024_ikoukan_diane 081024_ikoukan_c_ikeda-takashi 081024_ikoukan_d_nemimaru

落語寄席 高等学校の芸術鑑賞会

初めて生で落語を見るための方に、親しみやすいプログラムで寄席をしています。
今回の「いろは寄席」は、高等学校の芸術鑑賞会でしていますが、先生の要望もありいつもより幅のひろい内容となりました。特に関西では珍しい「紙切り」を林家二楽さんにしていただきました。
高校生のリクエストにその場で応え、切っている間中おしゃべりをつづけて、1枚の切り絵を仕上げます。会場が大ホールなので、。
関西で大活躍するパントマイマーいいむろなおきが、次々と生徒を舞台に上げての熱演。ノリのいい生徒さんばかりで、会場は大爆笑。
英語落語を聞いてもらった後に、ダイアン吉日が日本で実際に体験したできごとをおもしろく語ります。

081008_murasakino_a_niraku 081008_murasakino_b_niraku 081008_murasakino_c_iimuro 081008_murasakino_d_diane

いろは寄席-英語落語 高等学校芸術鑑賞会

兵庫県三田市の高等学校で、落語寄席「いろは寄席」の芸術鑑賞会。
大ホール一杯の生徒さんたちに英語落語、太神楽、古典落語を聞いて頂きました。
豊来家一輝さんによる太神楽曲芸。本物の土瓶を口にくわえたばちで軽々と操ります。
落語を世界に広めるために数ヶ月にわたり全米公演して帰国後2日目の高座でした。古典落語とあわせて、海外での体験、文化の違いを楽しく語ります。
生徒さんに舞台に上がってもらい、即席で落語をしてもらいます。桂かい枝さんの手引きで、うどんを食べてもらいました。

081003_sanda_a 081003_sanda_b_kazuki 081003_sanda_c_kaishi 081003_sanda_d_kaishi

 

いろは寄席 芸術鑑賞会

大阪の中学校で、芸術鑑賞会「いろは寄席」をしました。
オーストラリアからの留学生も一緒に鑑賞ができるということで、ダイアン吉日の英語落語と太神楽曲芸、パントマイムという組み合わせでいろは寄席をしました。
パントマイムの本多愛也さん。おもしろマイムの後に、留学生も加わって輪投げキャッチに挑戦。
太神楽(だいかぐら)曲芸師・豊来家一輝さん。口にくわえた棒の上に本物の土瓶をのせて、クルクルまわします。

080416_hirakata_a_honda 080416_hirakata_b_houraiya 080416_hirakata_c_diane

いろは寄席-英語落語 高等学校芸術鑑賞会

兵庫県の高等学校で、「英語 de 落語」の公演がありました。
学校の創立・周年行事とあわせた芸術鑑賞会として行われました。
寄席の雰囲気の中で落語を聞いてもらいたいために、寄席舞台を設営し、音響・照明も仕込みます。
今回は、上方落語で大活躍中の林家染二さんに出演して頂きました。始めての落語を聞く高校生たちに、わかりやすく、落語のいろはから話しがはじまり、続いて言葉の行き違いから起こる失敗を描いた「手水廻し」を一席。
染二さんの熱演に高校生たちにも大受けです。聞く方が心配して、ドキドキする英語落語。でもダイアン吉日のスマイルにつられて、すーっと話しに入っていけます。英語だというのを忘れて大爆笑です。
お囃子の紹介では、鳴物・笛の笑福亭松五さん、寄席三味線方の吉川絹代さんにも舞台にでていただき、「はめもの」の演奏などや生徒にその場で演奏と落語のものまねをしてもらいました。
にぎやかに太神楽曲芸を演じるのは、9月にニューヨーク公演を成功させた豊来家玉之助さん。技の間のとぼけた語りが生徒たちに人気です。

071116_yamazaki_a_zentainoyoushu 071116_yamazaki_b_somezi.png 071116_yamazaki_c_diane.png 071116_yamazaki_d_ohayashi.png 071116_yamazaki_e_tanosuke.png

高等学校の鑑賞会で英語落語

京都の女子高校で英語落語会。由緒ある講堂が一杯です。文化祭行事にあわせた芸術鑑賞会です。

いつものと趣向が違いまして、東京から「紙切り」の林家今丸さんに来て頂きました。生徒からお題をいただきながら、その場で紙切りをしていきます。

特別に参加して頂いた先生の似顔絵紙切り。先生にあわせてしゃれた絵柄に仕上げています。

070917_kyoto_a 070917_kyoto_b 070917_kyoto_c