馬頭琴コンサート・モンガラ


京都市内にある通所授産施設内で、地元の団体による手作りコンサートをおこないました。
モンゴルの民族楽器「馬頭琴」のユニットです。
若いモンゴル留学生、リュウ君とソルト君が草原の調べを奏でてくれます。

会場ロビー前
京都府長岡京市で活動している市民団体が、地元の授産施設をコンサートの会場としてお借りしています。
普段は、憩いの場所として活用されています。ここでは、日中パンを作っているので、コンサートを聞きに来てくれている人にも販売中。
会場は階段を上がった2階になります。

キッチン
どんなとこなのかちよっと覗かしてもらいました。実はこのコンサートは、デザート付きでした。合間においしいデザート
いただい、コンサートも舌鼓という訳です。


料理長のあいさつ
コンサート前に調理長から少し挨拶。さあ、いよいよ始まりです。


モンガラのコンサートの始まり
馬頭琴演奏のユニットで活動している「モンガラ」のお二人。内モンゴルからやってきた留学生で、幅広くあっちこっちでコンサートをしています。


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