想造舎プロデュース

Mainichi Weekly 毎日ウィークリー

英語落語 ダイアン吉日

「ダイアン吉日のお後がよろしいようで」
ダイアン吉日のコラムが、Mainichi Weeklyに現在掲載中です。
毎月第2週土曜日発行に掲載されます。
毎日ウィークリー 11/11/2006 No.1778

クレオ大阪東 11月19日

クレオ大阪東 英語落語

大阪の中心地、大阪城のお膝元にあるクレオ大阪東(大阪市立男女共同参画センター)での公演
「ダイアン吉日」のおもろい英語落語でハッピィ〜やDay(でぇぃ)
景気のいいタイトルです。
足下の悪い中きて頂いたお客さんに、たくさん笑ってもらえました。
雨でもハッピィ気分!?

今日は、司会者

ダイアン吉日
大阪市内のホテルでおこなわれた航空会社が集まった総会で、外国からのゲストを前に司会をしています。
日本の文化、大阪の伝統を伝えたいという主旨での司会の任。太神楽や邦楽器演奏などの紹介の合間にも、忘れずジョークを入れて会場を沸かします。


ダイアン吉日
外国人のゲストを前にして、「ふろしき」の紹介をしています。
1枚の布が、ラッピングからバッグに幾通りにも変化できて便利で節約ができる様子を説明。
日本のもったいない精神を大事に伝えていきたいです。
もちろんこの後英語落語の紹介もしましたよ。

いしかわ国際交流フェスティバルin小松 11月3日

いしかわ国際交流フェスティバル英語落語ポスター
国際交流協会の催しで、英語落語会を石川県は小松市におじゃましました。「いしかわ国際交流フェスティバル」の催しの一つとして英語落語会をしてきました。
駅前の立派なホールが会場で、スタッフの方に伺うと歌舞伎で有名な「勧進帳」の発祥の地だそうです。それでホールの内装も雰囲気一杯。落語のしやすい劇場です。


プログラムは、ダイアン吉日と桂かい枝さん二人で二席。今回はかい枝さんに、落語海外公演の裏話も話して頂きました。




こまつ劇場うらら

正面にあるのが、小松劇場うらら
駅前の広場では、イベントが行われたくさんの外国人がおりました。ステージでは民族衣装のショーをしています。