3年生を送る会、予餞会
09/03/20
兵庫県は加古川市。中学校です。卒業シーズンです。
「三年生を送る会」、または略して「三送会」、難しくいえば予餞会(よせんかい)。
こういうときは、一番前には3年生が座っています。
これから旅立とうという三年生に、たっぶり笑ってもらいましたよ。


公演日 : 2009年3月3日(火)
場 所 : 兵庫県加古川市
主 催 : 中学校
「三年生を送る会」、または略して「三送会」、難しくいえば予餞会(よせんかい)。
こういうときは、一番前には3年生が座っています。
これから旅立とうという三年生に、たっぶり笑ってもらいましたよ。


公演日 : 2009年3月3日(火)
場 所 : 兵庫県加古川市
主 催 : 中学校
宮崎県の高等学校・芸術鑑賞会
08/11/20
たびたび訪れている宮崎県の高等学校で芸術鑑賞会。
今回は、「いろは寄席」ということで上方落語家の桂九雀さんと太神楽曲芸・豊来家一輝さんとの組み合わせで生落語を楽しんでもらいました。

落語の成り立ちや日本最古の噺などを入れながら、落語入門と一席を聞かしてくれました。


公演日 : 2008年11月18日(火)
主 催 : 宮崎県立都城西高等学校
今回は、「いろは寄席」ということで上方落語家の桂九雀さんと太神楽曲芸・豊来家一輝さんとの組み合わせで生落語を楽しんでもらいました。

落語の成り立ちや日本最古の噺などを入れながら、落語入門と一席を聞かしてくれました。


公演日 : 2008年11月18日(火)
主 催 : 宮崎県立都城西高等学校
中学校で、いろは寄席
08/10/25
中学校の芸施術鑑賞会で「いろは寄席」の公演。
数年前にも同じ学校で同じホールで英語落語を公演しています。そのときは桂かい枝さんや桂あさ吉さんに登場していただきました。
今回は、ダイアン吉日の英語落語と色物、ちよっと趣向の変わった落語の組み合わせです。

午前中の合唱コンクールや展示会ですっかり開放気味の生徒さんで満席。ダイアン吉日の登場から、笑いがおこります。英語落語で「ワンダフル・ジャパン」を聞いてもらいました。

色物は独楽曲芸の池田たかしさん

林家笑丸さんが「ほうじ茶」で多彩な芸を見せてくれます。

公演日 : 2008年10月24日(金)
場 所 : 京都府宇治田原町 さざんかホール
数年前にも同じ学校で同じホールで英語落語を公演しています。そのときは桂かい枝さんや桂あさ吉さんに登場していただきました。
今回は、ダイアン吉日の英語落語と色物、ちよっと趣向の変わった落語の組み合わせです。

午前中の合唱コンクールや展示会ですっかり開放気味の生徒さんで満席。ダイアン吉日の登場から、笑いがおこります。英語落語で「ワンダフル・ジャパン」を聞いてもらいました。

色物は独楽曲芸の池田たかしさん

林家笑丸さんが「ほうじ茶」で多彩な芸を見せてくれます。

公演日 : 2008年10月24日(金)
場 所 : 京都府宇治田原町 さざんかホール
高等学校で、いろは寄席
08/10/05
兵庫県にある高等学校の芸術鑑賞会で「いろは寄席」。
大ホール満席で寄席形式で落語を聞いて頂きました。
ダイアン吉日の英語落語、桂かい枝さんの古典落語「時うどん」、そして太神楽曲芸の豊来家一輝さんが出演。

長くアメリカで英語落語公演をしていた桂かい枝さんは、まだ帰国して2日目の舞台です。
くわえたばちの上で、本物の土瓶をクルクルと回す豊来家一輝さん。

公演日 : 2008年10月3日(金)
場 所 : 兵庫県三田市 郷の音ホール
大ホール満席で寄席形式で落語を聞いて頂きました。
ダイアン吉日の英語落語、桂かい枝さんの古典落語「時うどん」、そして太神楽曲芸の豊来家一輝さんが出演。

長くアメリカで英語落語公演をしていた桂かい枝さんは、まだ帰国して2日目の舞台です。

くわえたばちの上で、本物の土瓶をクルクルと回す豊来家一輝さん。

公演日 : 2008年10月3日(金)
場 所 : 兵庫県三田市 郷の音ホール
大阪・中学校で芸術鑑賞会
08/04/20
留学生が一緒と言うことで、今回は「いろは寄席」として、ダイアン吉日の英語落語、太神楽曲芸、パントマイムとオーストラリアの中学生にもわかるプログラムで芸術鑑賞会をしました。

最初は、パントマイムの本多愛也さん。
コミックマイムを得意?の愛きょうのあるマイマー。マイム教室の後に、舞台にオーストラリアの中学校との交換留学生と2人の生徒さんに上がってもらい三連輪投げにチャレンジ。

太神楽(だいかぐら)曲芸の豊来家一輝さんは、珍しい技を披露してくれました。口にくわえた短い棒の上に、本物の陶器でできいる丸い土瓶を載せて、クルクル回します。
いも簡単にできるので、先生にも技の一つにチャレンジしてもらいました。和傘の上にまりを載せて回すのですが、やはり難しいので紙風船のボールでしてもらいました。

「いろは寄席」のトリは、ダイアン吉日の英語落語です。新中学1年生にもしっかり英語落語を聞いてもらえたようです。

最初は、パントマイムの本多愛也さん。
コミックマイムを得意?の愛きょうのあるマイマー。マイム教室の後に、舞台にオーストラリアの中学校との交換留学生と2人の生徒さんに上がってもらい三連輪投げにチャレンジ。

太神楽(だいかぐら)曲芸の豊来家一輝さんは、珍しい技を披露してくれました。口にくわえた短い棒の上に、本物の陶器でできいる丸い土瓶を載せて、クルクル回します。
いも簡単にできるので、先生にも技の一つにチャレンジしてもらいました。和傘の上にまりを載せて回すのですが、やはり難しいので紙風船のボールでしてもらいました。

「いろは寄席」のトリは、ダイアン吉日の英語落語です。新中学1年生にもしっかり英語落語を聞いてもらえたようです。
長崎・中学校で芸術鑑賞会
08/02/18

長崎は諫早市。
ある付属中学校の保護者の皆さんの主催で
親子で鑑賞する機会をつくってくださいました。

紅白幕・名びらから開場設営の準備まで、全て保護者のみなさんと
先生方の努力の賜物。すてきな会場が出来上がりました。
大きな期待を受けてダイアン登場。
中学生の皆さんにも、英語落語の面白さが充分伝わり楽しんで
いただけたようです。
芸術鑑賞会 愛知県の高等学校
07/12/25

愛知県の高等学校の芸術鑑賞会として、英語落語会をしてきました。
会場は地元の市民会館大ホール。一昨年、近隣の高等学校での公演があり、その縁での公演です。

ここの高等学校は文部科学省の「SEL-Hi」指定校で、英語科があります。
いつものプログラムを少し変えて、落語二席のあと、生徒会などの生徒たちとパネルディスカッションをしました。
高等学校 芸術鑑賞会
07/11/29

兵庫県の高等学校で、「英語 de 落語」の公演がありました。学校の創立・周年行事とあわせた芸術鑑賞会として行われました。
寄席の雰囲気の中で落語を聞いてもらいたいために、寄席舞台を設営し、音響・照明も仕込みます。

今回は、上方落語で大活躍中の林家染二さんに出演して頂きました。始めての落語を聞く高校生たちに、わかりやすく、落語のいろはから話しがはじまり、続いて言葉の行き違いから起こる失敗を描いた「手水廻し」を一席。染二さんの熱演に高校生たちにも大受けです。

聞く方が心配して、ドキドキする英語落語。でもダイアン吉日のスマイルにつられて、すーっと話しに入っていけます。英語だというのを忘れて大爆笑です。

お囃子の紹介では、鳴物・笛の笑福亭松五さん、寄席三味線方の吉川絹代さんにも舞台にでていただき、「はめもの」の演奏などや生徒にその場で演奏と落語のものまねをしてもらいました。

にぎやかに太神楽曲芸を演じるのは、9月にニューヨーク公演を成功させた豊来家玉之助さん。技の間のとぼけた語りが生徒たちに人気です。
大学で英語落語
07/09/21

昨年オープンしたキャンパス内にある英語村。ここは、駅前留学のように、日常英会話がばっちり経験できる場所です。
英語のダイスキな(?)な大学生たちに、ランチタイムを落語で楽しんでもらいました。

いつもと違い、落語のまくらも英語。落語もトークもすっと届く感じ。
英語で笑う体験をしてもらえたようです。
日程 : 2007年9月20日
主催 : 近畿大学
会場 : 英語村e-cube
中学・高等学校 芸術鑑賞会
07/09/19

京都市内の私立の中学・高等学校での英語落語会。
文化祭の最終日に芸術鑑賞会がおこなれました。
おしゃれな着こなしで登場したダイアン吉日に興味津々の様子でした。

今回は、東京から紙工芸(紙きり師)の林家今丸さんに来て頂き、ダイアン吉日と一緒にしていただきました。文化祭でテンションの高い生徒たちだけに、遠くからもボリューム一杯のリクエストの声がかかり、会場騒然。高校生からの突っ込みをさばきながらも、ハサミは止まりません。
瞬間で仕上げる手業に、会場からは歓声が上がります。
日程 : 2007年9月17日
会場 : 京都市左京区
高校で英語落語 芸術鑑賞会
07/07/20

大阪府下で高校公演がありました。
この日は、プログラム多彩で、桂かい枝さんと講談師の方とで公演。まず初めて落語を生で聞く高校生のために、落語入門。ダイアン吉日が英語で説明すると、すかさず桂かい枝さんが、落語の仕草、小道具での表現を笑いを入れながらテンポよく紹介していきます。
追手門学院大学・英語コミュニケーション学科
07/05/23


国際教養学部英語コミュニケーション学科の新入生歓迎会として英語落語の開催。
学生さんが撮られた写真を送って頂きました。
日程 : 2007年5月23日(木)
主催 : 追手門学院大学
会場 : 追手門学院大学・学生会館大ホール
芸術鑑賞会 和歌山の高等学校
07/02/08

落語というと観客が入る部屋があればどこでもできる便利な芸能です。今回は高等学校の格闘技場をお借りしての英語落語と講演。格技場、柔道と剣道用の部屋です。なんと高座は、空手部が別室から背負って運んできてくれた畳26枚を積み上げています。国際科の1年生と2年生の生徒さん(3年生は受験中)に聞いてもらいました。国際交流に力をいれている高校で、たくさんの留学生がいるとのことです。

講演後、留学生から質問がありました。これから社会へとびだそうという高校生達に、世界へ飛び出したダイアン吉日の生き方は興味津々のようでした。ダイアン吉日のように、楽しみながら外国語を学んで下さいね。
高等学校 講演会1月
07/01/26

英語落語の公演で、大阪市立の高校の英語科に伺いました。
卒業間近の高校3年生たちというか、いま真っ最中の受験生達にちよっと一息?ついてもらえたのでは。
学校の授業時間にあわせての公演だったので、時間が少なかったのが残念でした。
質問をしたかった高校生もいたようです。
なにもしゃべれずに日本に飛び込んできたダイアン吉日の生き方に、「すごいね」と感想をもらしていた高校生もいました。
みんなの未来はこれからだよ。
明石市中学校 英語落語公演
06/12/04

兵庫県明石市内の中学校で、英語落語の公演がありました。体育館はかなり冷え込んでましたが、ガンバッテみてくれました。公演後、体育館前でたくさん声をかけてくれてました。もっといろんな話をしてみたいようで、時間が無くて残念です。

あらかじめ用意したものでなくて、ダイアン吉日の英語落語を見たままのストレートな素直な感想を言ってくれて、とてもうれしかったです。
甲南女子大学 英語英米文学科 10月27日
06/10/27

神戸の大学の講義の一環で、英語落語を一席。
英語科の学生さんだけに笑いはいつもよりスムース。
なにより、ダイアン自身の波瀾万丈の人生譚の方が興味深かったようです。

